| 坊's profile「ぼー」の仕事&FF11ライフ☆PhotosBlogLists | Help |
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June 22 そんなこんな手術のあと、検査やらなんやらで病院には何度か出向き、順調そのものだったちゃら、、、 急に異変 後ろ足が麻痺したような、ぽてぽて歩いては数歩で横になってしまうちゃら。 横になると痙攣するようにヒクヒク、、、 緊急事態!! ということで、夜間病院へ到着。問診を受け、検査まち。 June 06 緊急手術を終えて夜間に偶然見つけたこの動物病院。 実は結構凄いらしくて、高度医療病院とやらで、あっという間に手術がきまり、翌日夕方には退院というハードなかんじ。 治療費用も凄いことに、、、 四十万 とはいえ、無事に退院してわが家へ。 病院では超大人しかったちゃらも家に帰れば、なにげに元気で、、、 ご飯も食べるしよいかんじ。 傷口は痛々しいし、毛をそっちゃって生々しいし、抱っこするのもひと苦労。 それでも、ご飯は手からしか食べないし、ぴっとりと離れないし、手がかかる感じは超かわいい! 介護って、愛おしいという気持ちがうまれるんだなぁーって初めて気がついた。 May 28 ちゃらちゃん緊急手術乳腺に腫瘍が見つかってから約半年ほど、、 腫瘍は外部に顔をのぞかせて痛々しい感じに。 病院に連れていかなくてはと思いつつ、なんだか良くない状況にふみだせず、もたもたしてたら、昨晩患部から出血(泣 なめてしまい、血がとまらないので夜間病院へ 腫瘍の事は言われると覚悟していたのですが、、、 子宮に膿が貯まって今にも破裂しそうだと!! いきなりの事に、、、 緊急手術とか言われても、、、 かなり動揺 May 22 微妙・・・このスペースは、ある意味坊の日記状態なので
閲覧も無く、おとなしぃーく過ごしていたのに。。。
なぜかここの所、ビューがちょっと増えた。
このページを作った頃は嬉しかったことだったけれど、
今となるとなぜか微妙な気持ちになるのはなぜだろう。
そう、いろんな場所にブログを持ってる人って多いと思う。
だって、書けない事ってあるよね・・・知ってる人が見てると。
そう、だから、坊にとってここは、いつの頃からか特別な場所。
人に伝えたい、しってほしい、見てほしいことは・・・実は別のブログに。
ここは、大切な人だけが知ってるから。
ヴぁななひとは知ってるけど、でもそんな人たちは、もう、ここにはこない。
だって、特にFF情報載せてないし・・・てか、FF自体に・・・あんまりいってない。
つまらないわけではないんだけど。。。
飽きちゃった・・・・
仕事、一ヶ月くらい休めたら・・・また、はまるけどw May 16 忘れるスキル忘れてしまうことって大切。 ずーっと心のどっかでつっかえたままになって、時折存在感を出す嫌な思い出、、、 幸せな思い出も、出てくるタイミング次第で最悪。 随分長い間忘れてた記憶。つい先日なぜか、急に思い出した。何故今まで忘れてたのか、今になって思い出したのか。。。 理由はわからない。 けれど、感じる。 当時は忘れてしまわなければ辛かった事。しばらくは思い出すのも悲しかった事。 時間がたって、今の私なら受け入れていける。 そして、忘れてはならない事だったんだ、、、 March 27 脱うーん、ここ最近の日記はかなり鬱ってるな・・・ぁw
決してうつ病ではない!
けれど、時折こう、、、まぁ、おかしな感じになるのもあること。
ということで、脱したゾ!
穴から、首を左右に振りながら「こり」「ボキボキ」っと鳴らし
意気揚揚と出てくる感じ?!
ということで、かなりストイックに仕事に取り組んでるなぁ。。と自画自賛。
朝が苦手な私が、よく頑張ってると、、、、
重いからだが、歳を感じさせる。
それでも尚、今が自分の「旬」と感じられるほどのパワー
マダマダぁぁぁぁ!
March 23 獣獣
夕日が影を長くして風がざわつく草原を一頭の獣がゆっくりと足を進めていた それは、しっかりと大地に足をつけ、堂々とした佇まいであった。 いつもとなんら変わらないその姿は、他の獣を圧倒し、寄せ付けない。 変わらないように思えるその姿に、いつもと違うのは、影の長くなるこの時刻に 狩をするとは逆の家路に着く道のりを歩いていたと言うこと。
ただ、それに気づくものはいない。
狩場から一頭の獣が減ったとことに気がつくものはいない。
獣はゆっくりと、その鋭い眼光で回りの気配を確かめながら棲家に進んだ。
普段は大きな大木の下で堂々と身体を横たえるのだが、その日は 雨に身体を休める洞穴に向かっていた。
洞穴の前で他の気配が無いことを確認し、その身体には不似合いな小さな入り口に身体をすくめ、ぎゅうっと押し込んだ。
洞穴の中は、入り口に比べて奥行きがあり、悪くない居心地だ。 雨の日には雨宿りをし、たくさん取れた餌を蓄え、時には傷を癒す、 獣には特別な、空間である。 ただ、逃げ道の無いこの洞穴は、敵に侵入されればそれまでだ。 雨はしのげるが、リスクも大きい。
巣をつくるものも沢山いるが、獣はそれを好まなかった。 大木の下で、風に吹かれ、日差しを浴びて、身体を横たえるのが好きだ。
だが、今日はちょっと湿気っぽい洞穴の最深部へ身体を進め、小さく丸くなった。 蓄えた餌に目も向けず、雨が降るわけでもない夕刻に。
入り口に目を据え、注意を払い、ただ、じっとしていた。
獣は時に戦いで傷を追う。そういう時はこの穴で、傷口をなめ、施しも受けず ただ一匹で傷を癒す。体力を温存し、何も口にせず、自分の本能と戦う。
けれど今、獣は傷を追っているわけではなかった。 そう、なんらいつもと変わらない威風堂々とした姿だった。草原では。
穴の奥で、目をぎらつかせたその身体は小さく丸くなり、まるで 小さな動物が虚勢を張っているような様子だ。 明かりの射さない穴の奥では確かめることもできないが、決して美しくは無いであろう
※体が重かった。 必死だった。 いつもと変わらない様子を保つことだけを頑張った。 今にも、胃液を吐き出しそうになるのをこらえた。 気配がいつもより敏感に突き刺すように感じ、つらかった。 穴が見えたとき、思わず走り出しそうに成るのを必死に我慢した。 己で己を制することができたのは、唯一の救いだった。 穴の中で、身体を休めた瞬間、震えているのに気がついた。
※震え、嗚咽を吐き、目から涙が流れ出した。 理由はわかっている。わかっているのに解決できない。 だからここへきたのだ。何が解決してくれるわけではない。 そう、ただ、強くなるために。
こうして獣は強くなる。 穴から次に顔を出すとき、獣はまたひとまわり大きくなっているだろう。 なぜ強くなるのか、周りにはわからない。 それでいい。だからこそ、他のものたちより強くなれるのだ March 22 支配したい女どうも、O型とはあわない。。というか、仕事がしにくい
と、おもっていた。
なぜか、まとめようとする。<まとまりたくなんかないのに
支配したがる<されたくねー・・
知りたがる、そして入りたがる<ウザイ・・・
とにもかくにも、私の上にいる、いや、上にいようとする
と、おもっていたけれど
よくよく考えてみたら・・・
私が「支配したい女」なのだ
割り切られるのも、指示されるのも、上に立たれて命令されるのも、ダイキライ
勝手だ・・・
私はとってもかってな生き物だ。。。
March 21 本屋さんまんが、しゅうかんし、女性誌、ぐらびあ、
ミステリー、ノンィクション、ハードボイルド
ビジネス書、経済書、金融書、
育児書、占い、辞書、参考書
・・・・・・・・・・・・
これだけの勝手な人たちの勝手な意見
を、訳隔てなく配信する。
それが、発言の自由 だから。
本を読め、本を読め、、というけれど
こんなにたくさんの意見、、、その中の偏った
一部を読んで、わかった気になって、なにが・・・
「人と話をしよう」
本を読んで素敵だと想った人も
直接会って話してみると案外普通・・っていうか
ちょっと、キモかったりする。
浅かったりすると最悪。
本を書いてたりすると立派な人のように感じるけれど
そぉかな・・?って想ったりする。
「本、出してみませんか?」なんて
結構ある話なんじゃないだろうか。
ある意味、本を出すためにとってつけた
肩書きだって
おっかしな肩書きの人いっぱいいるもんね
March 19 どんなに好きでもどんなに好きでも、愛していても
やっぱり満たされないときもある。
そんな時、大失敗もする。
寂しいと言う感情か、
愛されたいと言う願いか、
アナタが隣でそっと手を握ってくれたら
きっとそれだけで解決するのに。
ただその手のぬくもりが無いだけで・・
もう、10日以上もぐるぐる・・・
強く握れば壊れてしまう。
握ったと安心したままでは、はなれてしまう。
泣きたい・・・
何もかもを見透かされたような、
自分がちっぽけだと、改めて思い知らされて・・・
「めちゃくちゃに泣いてしまえたら、
心は満たされますか・・・」
March 06 温泉旅行お誕生日が近い!!!
ってことで?
部下ちゃん(女の子っていうのがかなしいかな)と温泉にいくことにした
箱根強羅てんすい
素敵なところだよ!
月・火で一泊♪
ほんとはダーリンとらぶらぶでいきたいの(怒
全く関係ないんだが。。。
最近自分の中のパワーがやけに減退している気がする・・・
February 12 ワールドカップアジア予選February 11 アジア予選今日は、横浜へ
サッカーワールドカップアジア予選をみにいくですよー
サッカーの知識は「ラモス」で止まっている坊
でも、一生懸命応援するよー
すッごく寒そうなので、あったかくしていく!
撮影できたらシャメでもアップしようと思う。
January 15 ディシディアを思う存分ディシディアの声に癒されながらはまる
そんな中、声優さんの名前がわかっても
代表作を見てもイマイチぴんとこなかった坊。
アニメオタクじゃなくてもわかる、声の主情報を
ある意味自分のために調べてみた。
ウォーリアオブライト 関俊彦
(有名なのは犬夜叉(蛾羅丸)やら、ナルト(うみのイルカ)らしい・・が、坊にはわからず)
声は覚えてないけれど。。。すごめ発見
・シザーハンズにていとしのジョニーディップ様の吹き替え!
・ばら色の選択にて、マイケルJフォックスの吹き替え
そのほかも知ってそうなのでは
・北斗の拳 ラオウ外伝 サウザー
フリオニール 緑川光
果たして男の人なのか。。女の人なのか。。
・きかんしゃトーマス(オリバー、ハーヴィー、バーティー、トム・ティッパー)
・発掘あるある大辞典のナレーション
結論、あまりよくわからなかった。
オニオンナイト 福山潤
なんとなく、ネットカキコミなどからいっても、凄い人らしいことは伝わってきた。
「コードギアス 反逆のルルーシュ(ルルーシュ・ランペルージ) ・巌窟王(アルベール・ド・モルセール子爵) 」
坊的にアツイのみっけた☆
・CSI:科学捜査班(タイラ)
・花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜(TVCM、番宣番組ナレーション)
・メイちゃんの執事(番宣番組ナレーション)
セシル 程嶋しづマ
「DEAR BOYS(小原充) 」
よくわからない・・・
ゲームが忙しくなってきたのでまたあとで更新しよう・・・ December 30 ディシディアはまった。
久しぶりにゲーム買ったきがするなぁ・・・
ディシディアFF やヴぁい!超楽しい
が、楽しくなるまでが長かった;
アクションRPGだと思わずに購入→
アクションが苦手なので攻略できない→
先に進めずイライラ・・ヴァナへ気晴らしに→
!→仲間がいっぱい!→
やっぱ、オンラインて最高!!
アクション苦手でも大丈夫なコマンドモード情報と
セシルなら何とか勝てる?情報をゲットしていざ!
コマンドモード超ありがとーーーーーーー!
記憶に新しい、ティーダ、パパを倒せた!!!!
よっしゃぁー!
とりあえずお正月はディシディア^^v
映像綺麗だし、3頭身だったキャラが超かっこいいしー
しゃんとっと様でてくるらしいしー
とりあえず、たのしい。
ヴァナの待ち時間に向いてるって言う利点もある。
ただひとつ・・・
なぜ、大画面を目の前に、私はPSPであそばねばならないのだ???
PS3でいいじゃないか・・・
画面につなげることはわかったけど・・・有線だし
なんだかんだ言ってもたのしいんだけどね・・・w
November 24 巨大みみずNovember 09 蔵王牛お中元に頂いていた、カタログギフト
そろそろ期限が切れてしまう・・・と、慌てて注文
すっごい悩んで結局、「肉」
博多から届く明太子や、でっかいハムやら、本場京都のお漬物やら
色々あったんだけど、まぁ、やっぱ、食べておいしいものがいいwと
本日届きました!「蔵王牛」
有名なのか・・はしらないけど、さしも入ってめっちゃおいしそう☆
早速、今日のお昼ご飯に・・
塩コショウで焼いて、緒ソースを色々用意しました。
きのこをオリーブオイルとにんにくと鷹の爪でいためた『ぴりっときのこソース』
大根おろしにポン酢とユズを絞って『おろしソース』
ゆずこしょうと、あら塩
そして、『モランボンステーキソース』
お味噌汁におしんこも加えて、バランスのよいご飯でした。
お肉もやわらかくって、あぶらもほどよく超おいしかったです☆
夜はちょっとひかえめにしないとな・・・
October 28 いつものメンバー、友人へ一度きちんと書いておかねば・・・
私は、15歳くらいからあまりいい環境で育っていない・・・
親元を年中家出して・・・
そんな中、私を支え、育ててくれたのは友人だった
今の私が、犯罪も犯さず、卑猥な生活も送らす、身体も売らずにここまできたのは
若い頃に出会った彼らが、きちんとした人間であったから、にすぎない。
っそう、彼らとであったことだけが、私の人生の救いであり、あの頃の私には
唯一の幸運だったのだと思う。そして、今思うなら
その幸運だけでよかった。のかもしれない。
その頃に何があったわけでも、特別教育がなされたわけではない
お坊ちゃま育ちの彼らが、自然と軽蔑するもの、それをまなび、
自然と理想とするものそれを学んだ
おかげで、並外れたプライドと、素質だけを養った・・・・
おかげで、安売りをせず、立派に育った
私は、心から感謝しています
それだけじゃない、本当に、、、
私が今の生活、ひととなりでいれるのは、貴方たちのおかげです。
わたしほど、ゆうじんにめぐまれたにんげんはいないのではないかとすらおもうのです。
ありがとう、
だから、きにしないで
このとしで、おんがえしができるなら、それでいいと思っています。
October 24 子供を生んだ友人子供を生んだ友人が、子供を見にこいというのは、当たり前と言えば当たり前だけど・・・
たとえば、友人の子供に誰が興味があるのだろう?
わざわざ見に行くほどのものなのだろうか?
みたことも無い生物でもあるまいし、、、
何か変わった芸をするわけでもない。
そう、みんな、お付き合い程度になんとなく見に行かなくてはいけないような気がして
見に行くだけなのではないのか?
というか、本当にみんな、見に行っているのだろうか?
「引っ越したから遊びに来て」
「子供が生まれたからみに来て」
果たしてこれを実践している人はどれほどいるのだろう。
とにもかくにも、私の友人は
なかなか見に行かない私に対して、怒りをぶつけてきた。
それに対して、多少は大人の対応で「忙しくってゴメンね』と、
ありきたりな言い訳をした。
さらに追い討ちをかける怒りがやってきた。
私なりに大人の対応をしたつもりだった・・・
ので、そんな仕打ちは無いだろうと、驚いた。
これ以上何を言っても無駄だろう。
母という生き物は、どうもやっかいだ。
October 22 ようやくおちついてようやく落ち着いた。
見返してみると、今年3月ごろからブログを更新できていない。
本当にいろんなことがあって、落ち込むことも、荒れることも多くて
ブログに書ける様な心境ではなかった。。。
この半年の間、会社では
出世もした・・・降格もした・・・
ボスと二ヶ月口を利かなかった
何度となく、役員に間に入ってもらい、仲直りもした
それでも、またもめた
「お前が信用できない」
そういわれたとき、私は、ああ、この人との関係も終わった。。。と思った。
信用してくれない人と、仕事なんかできない。とも思った。
今は少し違う。
私はボスのために働いているわけでも、信用されるために働いているわけでもない。
あの人が私を信用しようが、しまいが、お客さんが喜んでくれればいい。
けれど社会は難しい。
彼の信頼を勝ち得なければ、この会社で私が生きていくことのその「根本」すら
約束されないと言うことになる。
「独裁政権」
ボスの顔色をうかがいながら仕事をするやからが増えている。
その事実に、本人すらも危機を感じている。
けれど、その事態を作っているのは本人なのだと・・・わかっているのだろうか。
みんな気がついているのだ。
私の受けた仕打ちを。
彼ら(ボスの顔色をうかがいながら仕事をするやから)にしてみれば
あれだけ信頼され、パートナーのように仕事をしていた私に対して、
何があったのかわからないが、少なくとも「お客様」との全くかかわらない次元での
そして、社内で何の問題になる事件でもない事柄で、「降格」「口を利かない」
などの幼稚な仕打ちをしているボスの姿を見ている。
ようは、彼の「きもち」による行為だと気がついている。
そしてその幼稚な行為の結末は、私を溺愛する役員が間を取り持ち、何とか納まったこと。
自分たちにはその後ろ盾は無い、そういう彼らは彼に気に入られるしかないのだ。
そんな彼らに対して、「俺を見て仕事をするな」というのは無理な話だ。
きがついてほしい。
このかいしゃで、会社のために純粋に、会社を愛して仕事をする人間を
自分の築こうとする「独裁王国」の邪魔になるからと排除したり
忠誠を誓うよう強要したり(強要したわけではないがそれにちかい・・・)
そんな行為を、みんなはじぃっとみているよ。
今は力の無い彼らは何もいえずにただみているだけだけど
足元をすくうような実力者はいないけど
そして私は忘れない。
「信用できない」っていったのは、アナタ。
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