August 26
さようなら
とうとう、ちゃらちゃんが逝ってしまいました。
本当にあっという間で、あまりにも衝撃で、ただただ泣き、放心状態、泣きを繰り返し、眠りについているだけのような、冷たい身体を抱きしめ眠り、一日を過ごし。
過ごしているうちに、本当に寝ているだけのような気になり、涙も減り、けれど夏だから身体を冷やさなきゃならなくて、現実を思い知り、また泣き。
このままずーっと冷やして置けば一緒にいれるならそうしたいと心から願い、そうもいかず、火葬を探し、グシャグシャに泣きながら抱きしめ一緒にいたいと叫ぶのに、傍ら火葬の時間を予約しなきゃならず、いっその事心が壊れてくれたらどんなに楽だったろう。
小さくなったちゃらの身体を抱きながら、もっともっと、元気な時に抱きしめてあげればよかったと後悔。
やまのような後悔と謝罪。生きてる間にもっと感謝を伝えたかった。
朝おきたら、今までみたこともないくらい目が腫れてたー(笑)